ずっと今週は悪天候で肌寒い日が続きましたね~。。。(x_x;) 。
気温の変化も激しかったので、体調など崩されていませんか?
Cooは体調は大丈夫なんですが、どうも雨の日はテンションが下がってしまっていけません(
´o` )。
暑くても夏が大好きなのは、多分その辺が理由ではないかと・・・。
昨日からあたたかい陽射しがやっと戻ってきて、嬉しい限りです。
そして、さらに嬉しいことが!
今日も接骨院へ行ってきたのですが(思った以上に長引いてます(*_*))
先生から卒業のお言葉を頂戴できました。
通いながらもバレーボールの練習には行っていたのですが、どうもくるぶしあたりの痛みが引かず
週に2回くらいのペースで通っていて、かなり痛みもひいてきた感があったのですが
ようやく・・・・です^^。
日曜日は公式試合なんですが、今回は前回の苦渋の体験を挽回したいところ。
しかし、第一試合の相手が県大会の優勝候補というクジ運の悪さ・・・・(:_;)。
経験のひとつして、頑張ってきたいと思います。
で!
明日から全日本の五輪最終予選が始まりますね~~~♪。
もちろんTV観戦ですが、興味深く見ながら応援したいと思います。
さて、新着のご案内にまいります。
ヒマラヤ カンチェンジュンガ産の水晶 8点です。
商品案内にも記してしますが、今回の水晶はこのような特徴があります。↓
カンチェンジュンガは標高8,586mのエベレスト、K2に次ぐ世界第三位に位置する山で、
こちらの水晶は標高3000m以上の高地での危険を伴う中、現地の方が手掘りで
数日かけて運んできます。
そのため、産出量も少なく、高品質のものは非常に貴重になっています。
カンチェンジュンガ産の水晶といえば、ヒマラヤの山々の澄みきった空気を感じるような
クリアーで美しいクラスターが多いのが特徴としてありますが、
今回ご紹介のカンチェンジュンガ産水晶は全く違った趣を感じるものです。
切りだった岩山を彷彿させるシャープなラインやレーザーポイントのように錐面が非常に
小さく尖っているもの、また平板状をした結晶ポイントなど、
非常に個性豊かな表情を持っています。それでもカンチェンジュンガ産の特徴のひとつである
クリアーな美しい透明感はそのまま。
ヒマラヤの大自然の中で育まれた水晶には、他にはない清涼さと浄化力、
大地の気そのものが存在しているように感じます。
今回も撮影から画像の編集作業まで非常に楽しくやらせていただきました(笑)。
ショップ運営している中で、仕入時にもちろん目を皿のようにして厳選してくるわけですが
撮影時や編集時にはさらに細かいところまで目を配るわけで、新たな発見の連続と
いっても過言でないくらい、つぶさに自然の妙を感じる時間となるわけです。
ポイントとクラスターをご紹介していますので、是非ご覧になってみてください。
それから、今回の一点は久々にブレスレットの登場です。
古代から御守りや魔よけとして使用されてきたオニキス。
今回は縞目模様が美しいサードオニキスと水晶を使って、気軽に身につけられる
ブレスレットを製作しました。
銀古美の小花マンテルがポイントの、アンティーク調の仕上がりです。
サードオニキス ブレスレット
次回はガネーシュヒマール産のメタルブラック調(!?)のポイントと(中身はもちろんクリアーですよ)
スイカを輪切りにしたような可愛いウォーターメロントルマリンを予定しています。
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